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イ・ビョンホン、チェ・ミンシク主演『悪魔を見た』制限上映可判定なぜ?

2010.08.05 (Thu)

イ・ビョンホン、チェ・ミンシク主演のスリラー映画『悪魔を見た』が国内商業映画では異例の制限上映可判定を受けた。 映像物等級委員会は最近『悪魔を見た』に対して18才以上観覧可等級よりはるかに強度が高い制限上映可判定を下して映画製作社を当惑させた。
映画製作社のペパーミントアンドカンパニーのキム・ヒョンウ代表は4日「今回の作品は被害者の視線で進行される複数劇の形態をとっている。 何の理由もなしにむごたらしい事態にあった被害者の立場を観客らが同じ感情で眺めて呼吸することができるように復讐の過程を写実的で直接的に表現した。 演出意図上で必要な表現らだったが、その中一定部分が2人の俳優らの実感できる演技とディテールまでこだわった画面のために映像物等級委員会の審議基準を通過できないようだ」と明らかにした。 『悪魔を見た』とは『追撃者』や『おじさん』等国内スリラー映画の程度を跳び越える破格的な殺人と複数に対する描写があって封切り前から気がかりなことを呼び起こした。

 今回の審議によって製作会社は一部場面を編集するという計画だ。 キム代表は「映画の本質に該当する側面をのがさないと同時に、映像物等級委員会側の判断を尊重するために演出意図を傷つけない範囲内で程度が高い場面の持続時間を技術的に減らす補完作業をする予定だ。 現在再審議を進行中であり、予定された封切り日程に大きいつまずくことなく進行しようと思う」と明らかにした。

 『悪魔を見た』は殺人を楽しむ連鎖殺人魔(チェ・ミンシク)と彼のせいでフィアンセを失ってその苦痛を骨の中深くえぐりだそうとする一人の男(イ・ビョンホン)の狂気じみた対決を描いたキム・ジウン監督の映画で、来る12日封切りする。




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